大工紹介&上棟式。大切なマイホーム、安心してお任せください!

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

厚生住宅建設では、上棟が終わって1週間から2週間の間に、お施主様と棟梁との顔合わせの日として「大工紹介日」を設けさせていただいており、棟上げまで工事が終了したことに対する感謝の思いと、無事に建物が完成することを祈願する儀式を執り行います

●棟梁が棟木に弊串をたてる(御幣)
神道、心でもある。八百万の神、自然や自然現象などにもとづく多神教。自然と神とは一体として神と人間を結ぶ具体的作法
●棟札には施工会社・お施主様のお名前

●建物の四方にお清めの塩・米・酒をまきます(四方固めの義)
●祭壇に向き二拝二拍一拝します

●お神酒を出席者全員でいただきます
●お施主様より棟梁・現場監督へ御祝儀お渡し

 

これから、ご家族の夢であるマイホームを棟梁に託す大事な日でもあり、「どんな人が自分の家を建ててくれるのか?!」と、お施主様はとても不安に思われていると思います。
そのため当社では、安心してお任せいただけるよう棟梁・現場監督とのお顔合わせ、お打ち合わせを設定させていただいております

 

入江社長が棟札に祝いの一筆

 

お施主様もお名前を一筆

 

お施主様へ、構造・間取りの説明をしながらのお打ち合わせ

家づくりは、厚生住宅建設のスタッフ&パートナーにどうぞ安心してお任せください!

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