厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜エクステリア・玉井氏〜

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、エクステリアを担当してくださっている玉井さんをご紹介したいと思います。

「オシャレ番長」ことエクステリア玉井さんは、☆ちょいワルおやじ☆ な感じで、めちゃくちゃオシャレ!
はじめてお会いしたときは少し緊張したのですが、とっても気さくな方で話しやすく、安心したのを覚えています。

いつも冷静で安定感のある方なので、「玉井さんに任せていれば大丈夫!」と、仲間内でも信頼がアツいんです!

そんな玉井さんからのコメントをご紹介します♪

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. エクステリアの仕事をはじめてから、35年ほどになります。厚生住宅建設様との出会いは、約25年前です。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. お客様に満足していただけるよう、自分自身が納得するまで丁寧に仕事をすること。

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 意欲的で、発想力があり、魅力のある会社です。
社員のみなさんも、いつも明るく感じのいい対応をしてくださいます。

玉井さん!暑い中、寒い中、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

サーフィン・ゴルフ、たまにはご一緒させてくださいね。

“希望の空間”を実現!アイデアがたくさん詰まったこだわりの家<寝屋川市 K様邸>〜後編〜

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

前回は、寝屋川市のK様邸についてご紹介させていただきました。(希望の空間”を実現!アイデアがたくさん詰まったこだわりの家<寝屋川市 K様邸> 〜前編〜

今日は、K様からいただいたお声をご紹介いたします!

「まず言えることは、思っていた以上に各部屋を広々と感じることができ、人の動線がお互いに邪魔にならないことに感動しました。
特に、玄関からの上がり部分が非常に広く感じられ、玄関での来客対応にも十分に間に合います。
和室の出来上がり品質にも満足していて、来客対応や法事対応など、利用価値のあるものとなりました。

和室につながる寝室も狭いながらに十分なスペースで、トイレも近いことで生活利便性も高く、とても満足しています。
リビングも、カウンターキッチンが便利でかっこよく仕上がりました。
ベランダの掃き出し窓も出入りがしやすく、ベランダも広々として使いやすくなっています。

また、電源コンセントや電灯スイッチも、便利で使いやすい位置に配置できました。庭部分に関しては、門から玄関までのスペースが意外と広く、自動車や植木をおいても余裕があり、今後いろいろと活用できそうです。

まだ一冬しか過ごしていませんが、思った以上に各部屋が暖かく、寒い朝でも快適な朝を迎えることができました。さらに今年の夏を迎えて、その断熱効果がどのように実感できるのか楽しみです。

いろんな面で、“希望の空間”を手に入れることができました。ありがとうございました。」

K様、ありがとうございました!

これからも定期的に施工事例のご紹介をしていきますので、どうぞお楽しみに!

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

“希望の空間”を実現!アイデアがたくさん詰まったこだわりの家<寝屋川市 K様邸> 〜前編〜

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

今日は、厚生住宅建設の施工事例をご紹介したいと思います。

今回ご紹介するのは、建替えをさせていただいた寝屋川市のK様邸です。
住宅メーカーなど複数の会社をまわられ、実際に相談もされていたK様。

間取りの提案をされていた会社もあったそうですが、当社は地元での建築実績が多いこと、建替えも多く手がけていることから、ご依頼を決めていただいたとのことでした。

「近所の実情をよく知っていて、ご近所トラブルなどにも上手く対応する手段を持っているだろうと思ったんです。おかげさまでご近所トラブルもなく、順調に建替えが進んだことに感謝しています」とのお声をいただきました。

K様には当社へ何度も足を運んでいただき、打ち合わせ中には議論も白熱しました。

「正直いうと、最初の提案は満足とはいえなかったんです」とK様。
K様からプランの変更案もいただき、それを元にブラッシュアップを重ねながら、最終的にK様のこだわりがたくさんつまった素敵なお家が完成しました。

そんなK様邸のこだわりポイントを一部ご紹介すると…

・居室のドアは引き戸を基本にして、ドアの出っ張りを極力抑えた。

・玄関扉も引き戸に。ポーチの有効的利用を可能とした。
・1階の階段を壁ではなく垂直ポールとすることで、明るく開放感のある玄関スペースに。

・換気扇付きの納戸を設けることで、収納効率をアップ。
・2階ベランダを後付けにすることで、開口部を床面からの掃き出しにしたバリアフリー化。

・各窓に日除けシェードをつけることで、夏の日差し対策を可能に。

特に印象に残っていることをお伺いすると、「現場監督との打ち合わせ中に現れた社長の『キッチンに窓いらんかぁ?つけたるでぇ』の一言によって、キッチンに明かり取りの窓をつけることが実現しました。結果、とても明るいキッチンとなり満足しています」とK様。

一方、アクシデントもありました。玄関ポーチが広すぎたことで駐車場の幅が不十分となり、急遽作り直すことに。また、裏口付近の雨水排水の取り回しをどうするのか、できるかできないのか、工事担当者、現場監督、営業担当はもちろん、近所の大工さんまで駆けつけて議論が盛り上がったのも印象的だったとのことでした。

次回は、K様からいただいたお声をご紹介します。
実際にお家を建てられた方の“生の声”は、きっと家づくりの参考になるはずです。

どうぞお楽しみに!

チームワーク最強! 厚生住宅建設 肉食女子の歓迎会開催♪

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

先日、新しく当社の仲間になってくれた中川の歓迎会を開催いたしました。

肉食女子が多いため、シュラスコを食べにハービスPLAZA ENTの『バルバッコア梅田店』へ♪

普段、食卓ではお目にかかれない野菜やお肉の迫力!
みんなのテンションが上がり、「さあ!飲むぞっ!!さあ!食べるぞっ!!!!」と張り切ってスタート!
……と言うのも、戦いはお昼から始まっており、シュラスコを食べる準備にも余念がなく。みんな腹ぺこで、やる気満々でのスタートでした♪

お肉はどれも美味しく、切っている場面が映える!(写真を撮り忘れる程(^^))

持ってきてくれるお肉は全て受け入れるくらいの意気込みで、野菜もパクパク・・・
ところが、4種類目くらいから「小さめで・・・」や「いりません・・・」となり、たくさん食べた人でも6種類くらい・・・
ん!?違う!?こんなはずじゃない!もっといけるはず!もっといけてたはず・・・(泣)

「いつからたくさん食べられなくなってしまったんだろ・・・」とショックを受けつつ、「次からは食べ放題じゃなく、少なくて美味しいものにしよう♪」と切り替えることに♪

おなかもいっぱい、しゃべっていると時間もいっぱいになり、2次会へ。
7階にある『ゼックスウエスト ザ バー』に行きました。

おしゃれなバーでピアノ演奏を聴きながら、おしゃれなビールやカクテルやおしゃれなレッドブル(笑)。プリンもみんなでシェアしました。

美味しい食事、楽しい時間を共有でき、より一層チームワークが高まった一日となりました。

社長、今回もスタッフの送り迎えありがとうございました!m(_ _)m

厚生住宅建設にお寄せいただいた“お客様のお声”をご紹介

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

当社では、お引き渡しの後に“お客様アンケート”へのご協力をお願いしており、さまざまなご感想をお寄せいただいております。今回は、その中から抜粋してご紹介させていただきます。

寝屋川市K様ご家族
夢趣

厚生住宅さんを知ったのは、近所の方の口コミです。
金額面など不安もありましたが、社長やスタッフの方とお話するなかでそれらは解消されていきました

実際に家づくりがスタートしてからも、スタッフの方は細かな疑問点にも丁寧に対応してくださり、納得しながら打ち合わせを進めることができました
資金計画においても随時金額を教えてくださるなど、ローンもスムーズにいきました。

間取りはもちろん大満足です。私たちの想いをしっかりと形にしてくださいましたし、工事も安心してお任せできました。

 

実際に暮らしてみて、住み心地がとてもいいです。
光熱費も大幅に下がり、とりわけ夏は電気が4割下がり、水道は6割下がりました。家の「つくり」がとてもいいと感じています。
ありがとうございました!

 

一点だけ厚生住宅さんに期待するならば、設備やつくりのグレードの高さをもっと訴えるべきだと思います。「普通にいい」とのご説明だったので、同業他社が謳っている内容の方がよく思えることもありました。でも実際には決してそんなことはないので、ぜひ標準仕様のグレードの高さをもっと訴えてほしいと思います!

 

>K様、アンケートへのご協力ありがとうございました!
みなさまから頂戴するお言葉は当社の財産です。これからもお寄せいただいたお声をしっかりと受け止め、お客様満足度向上のためにスタッフ一同努力を続けてまいります。

 

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

「大人な家GT」プロジェクトが、ついに動き出しました!

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

今回は、昨年始動したプロジェクト「大人な家GT(Garden Terrace)」の第1弾をご紹介いたします!

 

K様邸

4年ほど前の建物引渡当初は将来のメンテナンスを考えて、何もしないで無機質な土間コンクリートのままで良いとK様より要望がありました。

しかし、日々の生活の中で暮らしにアクセントをつけたいという希望が生まれ、そこで京都好きのK様にご提案させていただいたのがこの紅葉を楽しめる和テイストのプチ庭園

玉砂利・飛び石・竜の髭、灯籠などを組み合わせ、少しのスペースでもこのようなプライベートな癒し空間を実現できました

K様には、とても満足していただきました。

 

M様邸

私の尊敬する地元の先輩M様のご実家が、昨年の台風21号で大変な被害に遭われました。普段なら、山手で見晴らしの良い高台で眺望も最高なのです。 

しかし、見るも無惨な状態になってしまいました。

補修するか? はたまたリノベするのか?

現地打合せの末、思い切ってリノベーションの方向性へとプランが進み出しました

最初は敷地に高低差があり足場も悪く、完成をイメージするもどうなるのかと感じていました。

ここはこの方が良いのでは、いやもう少しすっきりさせた方がいい、BBQができるスペースが欲しいなど、ご希望に添えるよう試行錯誤を繰り返していましたが、協力パートナーN社長からのアドバイスのおかげで、見違える表情に変わりました

これはリノベーションなのか、まさかのイリュージョン??

感動の完成を迎え、先輩にもとても満足していただけました。

このお庭でBBQする時、呼んでもらえたら嬉しいなあ。というひとりごと(^_^)

ストレスフリーな家事が叶う♪家事動線が良い家づくり〜洗濯編〜

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

今週末の5月12日は母の日ですね。

毎年、子供たちからのプレゼントは“お手伝い”。
そんなご家庭もあると思いますが、お手伝いがプレゼントになるほど日々の家事は大変なものですよね。

そんな家事のなかでも、「洗濯が一番キライ」という方も多いのではないでしょうか。

そこで今日は、特に洗濯が楽になる家づくりについてご紹介したいと思います。

最近多くお聞きするのが、洗濯機を2階に置けるようにしたいというご要望です。

洗濯機が1階にあると、水に濡れた重い洗濯物を2階のバルコニーまで持って上がって干す必要がありますが、洗濯機が2階にあればそのお悩みは解決です。

たとえば、2階の踊り場を広くとって洗濯機を置くスペースをつくるケースもありますし、専用に洗濯室を設けるケースもあります。

洗濯室をつくって室内干し用のユニットを設置しておけば、乾いた服をそのまま着ていくこともできますし、そこに収納を設けておけば、すぐに畳んで片付けることもできます。

階段を上り下りする必要がなくなれば、年齢を重ねたときにも安心ですね。

一方、1階に洗濯機を置く場合は、三井南町のモデルハウスの間取りが参考になると思います。

キッチンの横に洗面室があり、キッチンの勝手口を出たところに土間スペースを設けて、物干しができるようになっているんです。

動線が短く、洗濯がぐんと楽になりますよ!

ぜひ参考にしてみてくださいね♪

 

まずは情報収集から。失敗しないインテリアコーディネートのポイントとは

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

当社にご依頼いただくお客さまのなかには、「この家具を持っていきたいから、床はこの色で」というふうに、最初からインテリアのイメージがかたまっている方も多くいらっしゃいます。

一方、内装材から家具、照明、カーテンに至るまで、いちからすべて相談されたいというお客さまも。その際は、必要に応じてそれぞれプロの業者さんをご紹介しています。

「どんなインテリアがいいか、イメージが全然わかない…」

そんなときは、まず情報収集からスタートしてください。
インテリアの雑誌や本をご覧になるのもいいですし、最近ではInstagramなどSNSで情報収集される方も多くいらっしゃいます。
具体的でなくても結構ですので、「こんなイメージがいいかな?」というお写真を集めて見せていただけると、ご提案もスムーズです。

流行りのインテリアももちろんいいのですが、何年か経ったときにどう感じるでしょうか。はたまた、個性的でおしゃれなテイストもいいけれど、いつか飽きがこないだろうか、気が変わらないだろうか…。

インテリアについては、そんな目線でも検討していただきたいと思います。

家具や雑貨、グリーンなど、暮らしていくうちに色はどんどん増えていきます。
もし、それほどこだわりがないという場合は、壁や床など、基本はシンプルな色合いでまとめてみられることをおすすめします。

 

なかには、当社の「大人な家」のモデルハウスをご覧になって、「家具も照明も、このまま全部ほしい!」とおっしゃるお客さまも。

そんなときは、同じ商品を取り寄せたり、ショップをご紹介したりといったことも可能ですので、ご遠慮なくおっしゃってくださいね!