厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜モデルハウス設計担当・橋本 真子氏(エムズアーキテクトデザイン)〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。

今日は、そんなパートナーのうちの一人、モデルハウスの設計を担当してくださっている建築士の橋本 真子先生をご紹介したいと思います。

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 大学卒業後、設計事務所などを経て2000年に独立。
主に住宅の設計やリフォームを手がけてきました。
厚生住宅建設様とは私が独立したときからのお付き合いで、かれこれ20年!
主に、「大人な家」シリーズのモデルハウスの設計・インテリアコーディネートをさせていただいています。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 主婦の目線で考えた便利で使いやすい家事動線や収納計画をテーマに設計しています。
インテリアデザインもこだわりの一つで、カラダに優しい自然素材を取り入れたり、オリジナルの家具を考えたり、間接照明を工夫したり。
その家に暮らすご家族にとって“ほどよく”おしゃれで、心地よく過ごしていただける空間になるよう心がけています。

Q. 厚生住宅建設のモデルハウスの見どころは?

A. 「大人な家」シリーズのモデルハウスは、入江社長や社員のみなさんと一緒になって間取りやインテリアを考えています。
便利そうな暮らしのアイデアを取り入れたり、新しい素材にチャレンジしたりと、毎回、ちょこっとバージョンアップしたモデルハウスをご覧いただけるよう、みんなで知恵をしぼって頑張っています!

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 厚生住宅建設様45周年の節目に、事務所のリニューアルデザインのお手伝いをさせていただきました。
使用する素材や建材を選ぶために、入江社長と一緒にショールームや家具屋をいくつも見て回ったのですが、インテリアが大好きな入江社長がとても楽しそうに家具などを選んでおられたのがとっても印象的でした!
リニューアルされた事務所は、「大人な家」のコンセプトでコーディネートされていますので、ぜひ多くのみなさまにご覧いただきたいと思っています。

橋本先生、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!