厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜外壁施工(パワーボード)・高取 勇治氏〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、外壁(パワーボード)の施工を担当してくださっている高取 勇治氏をご紹介したいと思います

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. この仕事について24年。厚生住宅建設様には、取引先からのご紹介で6年前からお世話になっています。

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 携わらせていただくすべてのお家が「自分の家」。そういう思いで、一棟一棟作業させていただいております。

 

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 厚生住宅さんの家は「大人の家」というだけあって、こだわりがひしひしと伝わります。さらに、入江社長はじめスタッフのみなさんは私たち作業員の話にも真剣に耳を傾けてくださるので、より一層素晴らしい家になっていると思っています。

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 職種に関係なく仲がいいので、厚生住宅さんの現場はとても雰囲気がいいんです。飲み会の写真も、あたたかさが感じられる写真になっていたのが印象的でした。いい仲間と仕事ができていると感じています。

高取さん、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

子育てを卒業したあなたへ贈る50代からのリフォーム「大人なリノベーション」

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

2010年からスタートし、おかげさまで多くの方にご好評いただいている「大人な家」。
このたび、それにつづく“大人な”シリーズ第2弾「大人なリノベーション」の商標登録が完了しました!

そこで今日は、改めて「大人なリノベーション」についてご紹介させてください。

大人なリノベーションは“50代からの”リフォームですので、48歳の方は申し訳ございません、あと2年お待ちください(笑)。

これは半分冗談、半分本気なのですが、家を新築されたときにはまだ小さかったお子様が結婚されたり独立されたりして、もう一度、夫婦二人暮らしが始まるのがちょうど50代。

新築したときは子育て真っ盛りで、子育てに追われるなかで洗濯も掃除も炊事もしなきゃ……と、便利さを重視した家づくりだったという方も多いと思います。

でも夫婦二人暮らしになったら、自分たちだけのペースで暮らせるようになりますね。
もう一度、新婚生活がはじまるんです。

家事をする場所、頻度も変わってくるでしょう。
使わなくなった部屋を全く別の用途で使えるようにしてみたり、リビングに書棚をつくって、趣味を楽しめるスペースにしてみたり。
お家でカフェをやろうかな。そんな夢の実現ももちろん可能。
これが、「大人なリノベーション」です。

お庭をリフォームしてウッドデッキをつくれば、お孫さんが遊びにきても楽しめますよね。
「ディズニーランドじゃなく、おじいちゃんおばあちゃんの家に行きたい!」
そう言ってもらえる家って、最高じゃないですか?

私も50代です。だから、わかることがあります。
シニア世代の夢物語。一緒に叶えていきましょう!

厚生住宅建設にお寄せいただいた“お客様のお声”をご紹介

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

当社では、お引き渡しの後に“お客様アンケート”へのご協力をお願いしており、さまざまなご感想をお寄せいただいております。今回は、その中から抜粋してご紹介させていただきます。

枚方市T様ご家族
思いがカタチになりました

主人の親戚に教えてもらって、厚生住宅建設さんのことを知りました。
ほかの会社にはない真摯なご対応が決め手となり、厚生住宅建設さんで購入しようと決意しました。

間取り検討の際には、私の理想があまりにもありすぎて、スタッフのみなさまを困らせてしまいましたが、知恵をしぼって何度も何度も提案してくださり、最高の間取りにたどり着くことができました。
台風にも見舞われましたが、丁寧に作業していただいて、身内からも「ほんとに丁寧に仕事されてるね」とよく言われたんです。実際に見ていても同感で、安心して任せることができました。

打ち合わせに時間をかけた分、大満足で、とっても住みやすいです!
厚生住宅さんのゆったりしたペースのおかげで、決め事も焦ることなく一つひとつ時間をかけて考えることができました。
センスある厚生住宅さんの住宅がどんどん増えていくことを楽しみにしています!
約1年、とっても楽しかったです。ありがとうございました!

>>T様、アンケートへのご協力ありがとうございました!
みなさまから頂戴するお言葉は当社の財産です。これからもお寄せいただいたお声をしっかりと受け止め、お客様満足度向上のためにスタッフ一同努力を続けてまいります。

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜モデルハウス設計担当・橋本 真子氏(エムズアーキテクトデザイン)〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。

今日は、そんなパートナーのうちの一人、モデルハウスの設計を担当してくださっている建築士の橋本 真子先生をご紹介したいと思います。

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 大学卒業後、設計事務所などを経て2000年に独立。
主に住宅の設計やリフォームを手がけてきました。
厚生住宅建設様とは私が独立したときからのお付き合いで、かれこれ20年!
主に、「大人な家」シリーズのモデルハウスの設計・インテリアコーディネートをさせていただいています。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 主婦の目線で考えた便利で使いやすい家事動線や収納計画をテーマに設計しています。
インテリアデザインもこだわりの一つで、カラダに優しい自然素材を取り入れたり、オリジナルの家具を考えたり、間接照明を工夫したり。
その家に暮らすご家族にとって“ほどよく”おしゃれで、心地よく過ごしていただける空間になるよう心がけています。

Q. 厚生住宅建設のモデルハウスの見どころは?

A. 「大人な家」シリーズのモデルハウスは、入江社長や社員のみなさんと一緒になって間取りやインテリアを考えています。
便利そうな暮らしのアイデアを取り入れたり、新しい素材にチャレンジしたりと、毎回、ちょこっとバージョンアップしたモデルハウスをご覧いただけるよう、みんなで知恵をしぼって頑張っています!

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 厚生住宅建設様45周年の節目に、事務所のリニューアルデザインのお手伝いをさせていただきました。
使用する素材や建材を選ぶために、入江社長と一緒にショールームや家具屋をいくつも見て回ったのですが、インテリアが大好きな入江社長がとても楽しそうに家具などを選んでおられたのがとっても印象的でした!
リニューアルされた事務所は、「大人な家」のコンセプトでコーディネートされていますので、ぜひ多くのみなさまにご覧いただきたいと思っています。

橋本先生、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!