SNSランキング発表♪今年も1年、ありがとうございました!

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

当社は今年の1月から、FacebookやInstagramなどSNSを通じての情報発信をスタートいたしました。

家づくりに関する情報だけでなく、時には私の愛犬まで登場させていただきました。1年間、あたたかく見守っていただきまして本当にありがとうございます。

ちょうど1年が経ちましたので、どんな記事がみなさまに多く見ていただけたのかを調べてみたところ……

第3位
一級建築士・廣瀨先生のご紹介
(https://koseijutaku.co.jp/blog/2018/06/29)

 

第2位
入江コラム〜富士山登頂編〜
(https://koseijutaku.co.jp/blog/2018/08/23)

 

そして、栄えある1位は……

第1位
入江コラム〜仕事への思い編〜
https://koseijutaku.co.jp/blog/2018/01/30

でした!

 

スタート前に想定していたよりもたくさんの方にご覧いただいて、スタッフ一同大変嬉しく思っています。
これからも、みなさまのお役に立つ情報をお届けしてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします!

 

今年は、地震や台風をはじめ、本当にいろいろなことがありました。
来年は、いい年になるしかありません。

 

厚生オーナーのみなさま、パートナーのみなさま、関係者のみなさま、今年も1年、大変お世話になりました。感謝、感謝でございます。本当に、ありがとうございます。
そして、スタッフのみんなもありがとう!!

来年も、厚生住宅建設をどうぞよろしくお願い申し上げます!

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜大工・中尾 裕一氏〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、大工さんの中尾 裕一氏をご紹介したいと思います。

 

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 大工をはじめたのが13年前。まだ何もわからない弟子の頃から、厚生住宅建設様にはお世話になっています。
仕事を学んだのも、厚生住宅建設様のお仕事を通して。独立して最初に携わらせていただいたのも、厚生住宅建設様のお仕事でした。

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. その場その場で場当たり的に考えるのではなく、仕事内容をしっかり頭に叩き込んでおくことが大事だと思っています。現場では、イメージ通りにスムーズに、きっちりと仕事を進めていくことが私のこだわりです。

 

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 厚生住宅建設様の家は、ほかの工務店さんの家に比べても、非常によく考えられたこだわりのある素晴らしい家です。
大工としても、非常に難易度の高い仕事をさせていただいていると思っていますし、毎回、気持ちが引き締められる思いです。

 

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 入江社長に連れていってもらえるご飯が、もう美味しくて美味しくて最高なんです。また是非!いつでも!!
→ゆうさん!!ファンの一人です!またご飯行きましょう!!(入江より)

 

ゆうさん!暑い中、寒い中、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

年末年始休業日のお知らせ

年末年始休業日 12/26(水)~1/7(月)

1/8(火)より通常営業になります。

子育てを卒業したあなたに贈る、「大人なリノベーション」

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

今回、当社で新たな商品ブランドをつくりました。

それは何かというと……
50代からのリフォーム大人なリノベーション」です。

子育てもひと段落し、お子様も独立しはじめる50代。
これまでは子育てが中心だった生活も、夫婦だけの、自分たちらしい暮らしに目を向ける余裕も少しずつ出てくる頃ではないでしょうか

 

子育ての忙しさを考えて、使い勝手ばかりを追求してきたキッチン。
どうせ傷がつくからと、傷のつきにくさを優先して子供が大きくなるまでと我慢して使用したフローリングや壁紙。

 

でもこれからは、そんなことを考える必要はありません。
おしゃれさや自分らしさを追求し、ビジュアルだけではなく風合いに優れた素材にこだわったり。

例えば、手すり一つつけるにも、デザイン性に優れた商品が数多く販売されています。
「ウッドワン」の黒の鉄と無垢の木で形づくられたキッチン“KUROMUKU”は、シンプルながら高級感があり、大人だからこそ選べるキッチンだと思います。

 

「古いところ直す」だけではなく、ちょっと贅沢に、暮らしの質をあげるリフォーム。
大きく変えるのではなく、ちょっとしたところにこだわってみる・・・
子供や孫たちもうらやむような暮らし方にギアチェンジしていく・・・

それが「大人なリノベーション」です。

 

子育てが終わってホッとした反面、さみしい気持ちもある。
そんな時期だと思います。だからこそ・・・暮らしを進化・新化・神化させる!

まずはキッチンを変えてみようか。
趣味の部屋をつくりたいな。
孫が遊びにくるようになったら、庭にプールを置けるような場所をつくろうか。

計画を立てて、少しずつリフォームを進めていけば、新しい人生の楽しみ方の一つになるのではないでしょうか。

大工紹介&上棟式。大切なマイホーム、安心してお任せください!

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

厚生住宅建設では、上棟が終わって1週間から2週間の間に、お施主様と棟梁との顔合わせの日として「大工紹介日」を設けさせていただいており、棟上げまで工事が終了したことに対する感謝の思いと、無事に建物が完成することを祈願する儀式を執り行います

●棟梁が棟木に弊串をたてる(御幣)
神道、心でもある。八百万の神、自然や自然現象などにもとづく多神教。自然と神とは一体として神と人間を結ぶ具体的作法
●棟札には施工会社・お施主様のお名前

●建物の四方にお清めの塩・米・酒をまきます(四方固めの義)
●祭壇に向き二拝二拍一拝します

●お神酒を出席者全員でいただきます
●お施主様より棟梁・現場監督へ御祝儀お渡し

 

これから、ご家族の夢であるマイホームを棟梁に託す大事な日でもあり、「どんな人が自分の家を建ててくれるのか?!」と、お施主様はとても不安に思われていると思います。
そのため当社では、安心してお任せいただけるよう棟梁・現場監督とのお顔合わせ、お打ち合わせを設定させていただいております

 

入江社長が棟札に祝いの一筆

 

お施主様もお名前を一筆

 

お施主様へ、構造・間取りの説明をしながらのお打ち合わせ

家づくりは、厚生住宅建設のスタッフ&パートナーにどうぞ安心してお任せください!