厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜富士電気株式会社・赤木大介氏〜

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。

今日は、そんなパートナーのうちの一人、電気工事を担当してくださっている赤木大介さんをご紹介したいと思います。

Q. 自己紹介をどうぞ!

A. 工業高校の工業化学科を出て、広栄化学工業株式会社に就職。
7年勤務し、現在の富士電気株式会社に入社しました。

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 富士電気に入社して山幸工務店の担当になって以来ですので、お仕事させていただくようになって24年ほどになります。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 電気工事は次々と新しい商品や技術が出てくるので、配線方法や新製品の知識を身につけるよう日々勉強しています。
また、電気工事という仕事柄、特に点灯試験や漏電チェックなどを入念に行うよう心がけています。

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 社長、社員様一同、お客様のことを第一に考えて行動されているということをひしひしと感じます。

Q. 印象に残っていることは?

A. 厚生住宅さんのお仕事でご一緒させていただいているエムズ建築工房の社長が、「自分の家だと思って工事しなさい」「自分の家でそのような工事をするのか?」と常々おっしゃっていました。
すごく勉強になり、それからというもの、いつもその言葉を心に留めて仕事をしています。

大介さん!暑い中、寒い中、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

厚生住宅建設の新しいスタッフを紹介します!〜現場監督 西村 俊祐〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、厚生住宅建設に新しく入社したスタッフをご紹介させていただきます!

Q. 自己紹介をどうぞ!

A. 6月に入社しました、現場監督の西村俊祐です。大阪府出身の34歳、B型です。
好きな食べ物は、わらびもち!

Q. 入社の経緯は?

A. 入社する前は厚生住宅建設の下請け会社で働いていたのですが、その会社をたたむことが決まったとき、入江社長から「一緒にやらへんか?」と声をかけてもらいました。

Q. 実際に入社してみて?

A. 前の会社では従業員がほぼ私一人でしたので、ほかに人がいるありがたさ、面倒くささを大いに楽しんでいます(笑)。

Q. 仕事内容は?

A. 新築戸建やリフォーム工事の現場監督、それにともなう打ち合わせなどを担当しています。

Q. 心がけやこだわりは?

A. しっかり、ていねいに仕事をして『いい』家を建てることが私のモットーです。

Q. やりがいや喜びを感じるのは?

A. お客様の笑顔はもちろん、職人さんの笑顔を見たときに喜びを感じます。

Q. 休日はどのように過ごしていますか?

A. 最近は、もっぱら爆睡しています(笑)。

Q. 今後の目標は?

A. 厚生住宅を、大阪で1番の会社にすることです!(いろいろな意味で)

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜株式会社山武・子安氏〜

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、水まわり設備を担当してくださっている子安さんをご紹介したいと思います

 

出会った当初は、今より少し(?)ぽっちゃりとされていた子安さん。
第一印象はチャウチャウ犬だったのですが、今では健康マニアとして食事に気を使われ、かなりスリムになられました!

 

子安さんはいつもポジティブで、ムードメーカー。
当社をもっともっと盛り上げようと、先々のことまで一生懸命考えてくださり、私たちをいつも支えてくださっています。とにかく、アツイお方です!!

そんな子安さんからのコメントをご紹介します♪

 

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. ユニットバスやシステムキッチン、トイレ、洗面台、給湯器など水まわり設備の販売をしています
入江社長とは中学、高校、大学の同級生なのですが、厚生住宅との出会いといえば、35年前の不動産屋対抗ソフトボール大会。「メンバーが足りないから」と声がかかり、参加させてもらったのが一緒に仕事をするようになったきっかけですね。

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. いつも「お客様のお役にたつためには?」を考え、一期一会の気持ちで行動しています。

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 女性の社員の方が多く、主婦目線での家づくりが魅力だと思います。社長のセンスのいい家づくりも厚生住宅らしさ、ですね!

 

子安さん、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

厚生住宅建設の新しいスタッフを紹介します!〜コーディネーター 中川 香里〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、厚生住宅建設に新しく入社したスタッフをご紹介させていただきます!

 

Q. 自己紹介をどうぞ!

A. コーディネーターとして入社しました中川香里です
生まれも育ちも寝屋川市で、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、下の名前「香里(かおり)」の由来は厚生住宅建設のある「香里園」です!
いのしし年生まれの35歳で、自分を動物に例えるならイノシシそのもの。猪突猛進っっっ!!(笑)大好物は、御座候の白あんです♪

 

Q. 入社を決めた理由は?

A. 人が生きていく上で、【衣食住】は不可欠なもの。そのなかでも【住】に関わる仕事をしたいという思いで転職先を探していました。
地域情報誌の「ぱど」で求人を見つけて興味をもち、一度会って話を聞いてみたいと思って面接のお願いをしたのですが、面接のなかでも特に入江社長と下園さんの仕事のお話がすごく楽しくて!ぜひこの環境で働きたいと思いました

 

Q. 実際に入社してみて?

A. 入社して1ヶ月ほどしか経っていませんが、とにかくとっても楽しいです!
社長と社員、社員と社員の関係が絶妙なんです。
みなさんの関係性がとてもよく、アットホームな会社です

 

Q. 仕事内容は?

A. まだまだ入社したばかりなので、いまは金魚のフンのように下園さんについて回っています(笑)。お客様との打ち合わせのほか、打ち合わせ内容を図面に反映したり、現場確認を行ったりしています。

 

Q. 心がけやこだわりは?

A. お客様がお悩みのこと、気になっていることなど、なんでも話せるような雰囲気づくりと、それらを引き出せるような対応を心がけています

 

Q. やりがいや喜びを感じるのは?

A. お客様の喜びや感謝の声、お顔を拝見したときや、「厚生住宅建設で建ててよかった」と思っていただけたときです。(まだ日が浅いので、これからの願望ですが…。)

 

Q. 印象に残っていることは?

A. 先日、社内で行われた研修会で、会社の創立から現在までの話を社長から聞きました。そのなかで、お客様への思いや協力会社さんへの思い、今後の展望などを聞き、共感する部分がとても多く、この厚生住宅建設とずっと一緒に歩んでいきたいと思いました

 

Q. 休日はどのように過ごしていますか?

A. おかずの作り置きや、ため込んだドラマなどを“一気見”して過ごしています。趣味は、裁縫です。子どものちょっとしたものを縫ったりしています。

 

Q. 今後の目標は?

A. 多くのお客様にとって、家を買うということは一生に一度の大きな買い物です。
決して後悔されることのないように、お客様の思いが目に見える形になるようにお客様に寄り添い、「中川に任せたら安心!」「中川に相談したら大丈夫!」と思ってもらえるような頼られる存在になりたいです

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜外壁施工(パワーボード)・高取 勇治氏〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、外壁(パワーボード)の施工を担当してくださっている高取 勇治氏をご紹介したいと思います

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. この仕事について24年。厚生住宅建設様には、取引先からのご紹介で6年前からお世話になっています。

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 携わらせていただくすべてのお家が「自分の家」。そういう思いで、一棟一棟作業させていただいております。

 

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 厚生住宅さんの家は「大人の家」というだけあって、こだわりがひしひしと伝わります。さらに、入江社長はじめスタッフのみなさんは私たち作業員の話にも真剣に耳を傾けてくださるので、より一層素晴らしい家になっていると思っています。

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 職種に関係なく仲がいいので、厚生住宅さんの現場はとても雰囲気がいいんです。飲み会の写真も、あたたかさが感じられる写真になっていたのが印象的でした。いい仲間と仕事ができていると感じています。

高取さん、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜モデルハウス設計担当・橋本 真子氏(エムズアーキテクトデザイン)〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。

今日は、そんなパートナーのうちの一人、モデルハウスの設計を担当してくださっている建築士の橋本 真子先生をご紹介したいと思います。

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 大学卒業後、設計事務所などを経て2000年に独立。
主に住宅の設計やリフォームを手がけてきました。
厚生住宅建設様とは私が独立したときからのお付き合いで、かれこれ20年!
主に、「大人な家」シリーズのモデルハウスの設計・インテリアコーディネートをさせていただいています。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 主婦の目線で考えた便利で使いやすい家事動線や収納計画をテーマに設計しています。
インテリアデザインもこだわりの一つで、カラダに優しい自然素材を取り入れたり、オリジナルの家具を考えたり、間接照明を工夫したり。
その家に暮らすご家族にとって“ほどよく”おしゃれで、心地よく過ごしていただける空間になるよう心がけています。

Q. 厚生住宅建設のモデルハウスの見どころは?

A. 「大人な家」シリーズのモデルハウスは、入江社長や社員のみなさんと一緒になって間取りやインテリアを考えています。
便利そうな暮らしのアイデアを取り入れたり、新しい素材にチャレンジしたりと、毎回、ちょこっとバージョンアップしたモデルハウスをご覧いただけるよう、みんなで知恵をしぼって頑張っています!

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 厚生住宅建設様45周年の節目に、事務所のリニューアルデザインのお手伝いをさせていただきました。
使用する素材や建材を選ぶために、入江社長と一緒にショールームや家具屋をいくつも見て回ったのですが、インテリアが大好きな入江社長がとても楽しそうに家具などを選んでおられたのがとっても印象的でした!
リニューアルされた事務所は、「大人な家」のコンセプトでコーディネートされていますので、ぜひ多くのみなさまにご覧いただきたいと思っています。

橋本先生、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

 

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜大工・中尾 裕一氏〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、大工さんの中尾 裕一氏をご紹介したいと思います。

 

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 大工をはじめたのが13年前。まだ何もわからない弟子の頃から、厚生住宅建設様にはお世話になっています。
仕事を学んだのも、厚生住宅建設様のお仕事を通して。独立して最初に携わらせていただいたのも、厚生住宅建設様のお仕事でした。

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. その場その場で場当たり的に考えるのではなく、仕事内容をしっかり頭に叩き込んでおくことが大事だと思っています。現場では、イメージ通りにスムーズに、きっちりと仕事を進めていくことが私のこだわりです。

 

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 厚生住宅建設様の家は、ほかの工務店さんの家に比べても、非常によく考えられたこだわりのある素晴らしい家です。
大工としても、非常に難易度の高い仕事をさせていただいていると思っていますし、毎回、気持ちが引き締められる思いです。

 

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 入江社長に連れていってもらえるご飯が、もう美味しくて美味しくて最高なんです。また是非!いつでも!!
→ゆうさん!!ファンの一人です!またご飯行きましょう!!(入江より)

 

ゆうさん!暑い中、寒い中、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜現場監督・西村俊祐氏(有限会社エムズ建築工房)〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています
今日は、そんなパートナーのうちの一人、現場監督の西村俊祐氏をご紹介したいと思います

 

Q. 厚生住宅建設との出会いは?

A. 厚生住宅さんとの出会いは、私が9年前に(有)エムズ建築工房に入社したときです。新入社員でまだ右も左もわからないときに、入江社長が笑顔で話しかけてくださったことは、忘れられない懐かしい思い出です。それからというもの、何かあるたびに入江社長には助けられてばかりです。(汗)

 

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 構造や仕上がりの細かい部分にまで気を配る。それが、こだわりです
「万が一、大きな地震が起きても倒れない家をつくりたい!!」
そんな思いを胸に、日々仕事に取り組んでいます。

 

 

Q. 厚生住宅建設の魅力は?

A. 「お客様に喜んでいただける家を建てよう!
この姿勢が、厚生住宅さんの魅力だと思います。その実現に向けて、社長、社員のみなさん、協力業者みんなが全力を注いでいます。

 

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. 毎年、夏と年末に厚生住宅さんと協力業者が一堂に会する食事会が開催されます。その食事会の最後に集合写真を撮ったのですが、次の現場の足場の垂れ幕のシートに、その写真が大きく載っていたんです!とても驚きました!(笑)
すごくいい雰囲気で仕事をしているのが、よくわかると思います
ぜひ一度、見にきてください!

 

西村監督!暑い中、寒い中、いつもいつもありがとうございます!
これからも、よろしくお願いいたします!

厚生住宅建設のパートナーを紹介します!〜一級建築士 廣瀨健治先生(廣瀨建築工房)〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
当社は、たくさんのパートナーの皆さんに支えられながら、一棟一棟のお家を建てています。
今日は、そんなパートナーのうちの一人、一級建築士の廣瀨先生をご紹介したいと思います。

Q. 厚生住宅との出会いは?

A. 12年ほどの付き合いになります。2006年頃から、知り合いの紹介で一緒に仕事をするようになりました。年間10〜15棟の設計に携わっています。

Q. お仕事に対するこだわりは?

A. 建築はバランス!
デザインを求めてカッコいい家を建てても、強度が低いと住まいとして意味がありません。プランニングには時間をかけ、構造強度には決して妥協を許さない徹底した打ち合わせを心がけています。

 

Q. 厚生住宅建設様の魅力は?

A. 会社全体で「お客様第一」を徹底し、一人ひとりのお客様を大切に考えているため、時間をかけて家づくりに取り組んでいると思います。
ちなみに、たまたまですが、私は入江社長と同い年です。

 

Q. 印象に残っているエピソードは?

A. たまに食事会やカラオケなどで、楽しい時間をご一緒しています。(お酒がまわり、あまり覚えていないこともありますが…)

 

★廣瀨先生の魅力★
以前、廣瀨先生に「なぜ建築士に?」と聞いたことがありました。
先生は、「なぜ?か!聞く?話、長くなるけど?…」と嬉しそうに話し始めたのです…

尊敬する建築家はアントニ・ガウディだとおっしゃいます。

▼アントニ・ガウディとは
ガウディは曲線と細部の装飾を多用した、生物的な建築を得意とし、その独創的なデザイン、その設計手法は、独自の構造力学的合理性と物語性に満ちた装飾の二つの側面より成立する。装飾は形式的なものに留まらず、植物・動物・怪物・人間などをリアルに表現した。ガウディは、「美しい形は構造的に安定している。構造は自然から学ばなければならない」という言葉を残しており、自然の中に最高の形があると考え、数字方程式を一切使わず10年の歳月をかけて実験をした。その実験装置が「逆さ吊り模型」で、紐と重りだけで構成されている。網状の糸に重りを数個取りつけ、その網の描く形態を上下反転したものが、垂直加重に対する自然で丈夫な構造形態だとガウディは考えた。(カテナリー曲線)

建築の勉強をしている時、スペイン・バルセロナではじめてガウディの作品“サグラダファミリア”を目にし、衝撃を受け、体が震えたそうです。「ガウディは天才だ!!」と。
この独創的な建築が今も廣瀨先生を奮い立たせ、「建築はバランス!」とのこだわりに繋がっているのです。
「死ぬまでにもう一度ガウディの作品を見たい」と頑張っておられます。

先生はお客様と向き合う時、
「気楽に相談できる下町の建築家、一生一度の大きな買い物にベストを尽くすぞ!」
との思いで接してくれます。
先生は多くを語らない方ですが、(シャイな部分は少しですよ)言葉の一つひとつに重みがあります。
そんな熱い思い、その姿勢に私たちはいつも感謝しています。
有り難うございます。

やさしくて、恥ずかしがり屋さん♪厚生住宅建設パートナーの魅力に迫る!

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

 

昨日6月25日は、かの有名なスペインの建築家、アントニオ・ガウディの誕生日にちなんで、全国建設労働組合総連合が制定した「住宅デー」でした。

大工さんや左官屋さんなど、職人さんたちの腕と信用を再確認する日だそうです。

そこで今日は、厚生住宅建設の家づくりに協力してくださっているパートナーの皆さんたちについて、少しご紹介させてください。

パートナーの皆さんは、カメラを向けると顔を背けてしまうような、シャイな方ばかり

また、年に数回はお食事をご一緒させていただく機会を設けるのですが、皆さんお酒を飲まれず、「コーラで」というかわいらしい方ばかりです♪

本当にやさしい方たちばかりで、現場に立ち寄るといつも、「コーヒー飲むか?」と現場においてあるコーヒーメーカーで入れてくださるんです。

本来なら、営業の私が差し入れするべきところなのですが…いつもお言葉に甘えて美味しくいただいています(笑)。

もちろん、仕事の腕も一流です!

細かい部分まで丁寧に仕事をしてくださるのはもちろん、一つひとつ私たちに確認しながら作業を進めてくださり、難しい要望に対しても、「できない」と突っぱねるのではなく、「なんとかやってみよう」と努力をしてくださいます。

できるできないに関わらず、その姿勢が私たちはとっても嬉しいんです。

「信頼している」の一言に尽きます。

暑い日も寒い日も、いつもいつもありがとうございます。

これからも、よろしくお願いいたします!