厚生住宅建設にお寄せいただいた“お客様のお声”をご紹介

こんにちは、厚生住宅建設の鈴木です。

当社では、お引き渡しの後に“お客様アンケート”へのご協力をお願いしており、さまざまなご感想をお寄せいただいております。今回は、その中から抜粋してご紹介させていただきます。

■枚方市F様ご家族
「出逢いに感謝」

 

勤めている会社の合併によって、5年あった社宅契約が突然1年のみとなり、2〜3年後に考えていたマイホーム購入を急遽決意することに。
ある日、道を間違えて偶然土地を発見したことが、厚生住宅さんとの出逢いです。

実際に打ち合わせが始まると、1日1日が本当に楽しかったです。
とても親切にしてくださり、たくさん無理をきいてくださりありがとうございました。

一生で一番大きな買い物をするのに、とても安心して任せることができました。
厚生住宅さんのような会社はないかもしれない……と思っています。
私の見る目がよかった!(冗談です。笑)
母の導きもあり、あの日ひとりで訪ねたのも本当にご縁だと思います。

家は完成しましたが、これからもどうぞよろしくお願いいたします!
ぜひ一度、自宅に招待させてください。

>>F様、アンケートへのご協力ありがとうございました!
みなさまから頂戴するお言葉は当社の財産です。これからもお寄せいただいたお声をしっかりと受け止め、お客様満足度向上のためにスタッフ一同努力を続けてまいります。

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

 

はじめての家づくり。予算はどうやって考えればいい??

こんにちは、厚生住宅建設の中川です。

家づくりを考えるとき、多くの方が頭を悩ませるのは“予算”のことではないでしょうか?

 

家づくりは、人生ではじめてのこと。
「何からどうやって決めていいのか、さっぱりわからない」とおっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。

そんなみなさまにまずお伝えしたいのは、予算は「足し算ではなく、引き算」で考えていただきたいということ。
まずは総予算をしっかり決め、それをどう配分していくか?という流れで考えていくことが大切です。

家賃を支払うだけの賃貸住宅とちがい、マイホームの場合はローン以外にも必要な経費がたくさんあります。
固定資産税もそう、ローンの金利もそうです。

また、家は建てて終わりではありません。
10年、20年たてば、かならずメンテナンスが必要になってきます。
将来、家族が増えるかもしれません。
お子さまはいつか、大学などに通うようになります。

「今、家賃を8万円払っているから、ローンも月々8万円支払っていける」
このように安易に考えてしまうのが、もっとも危険なこと。

将来を見据えて、信頼できるライフプランナーに相談しながら家づくりの総予算を決定されることをおすすめします。

そうやって総予算が決まってはじめて、家のこと、土地のことに落とし込んでいきます。

住む場所を重視するのか、建物を重視するのか。
はたまた、どっちも妥協したくないのか。
ご希望によって、予算の配分も違ってきます。

お話をじっくりとお伺いしながらご予算をふまえたワクワクするようなプランをご提案させていただきますので、どうぞお気軽にご相談くださいね!

寒い冬は光熱費がかさむ?! 光熱費をおさえる家づくりの秘訣とは?

こんにちは、厚生住宅建設の西村です。

11月も明日から後半。いよいよ冬本番が近づいてきました。

寒くなってくると気になるのが、暖房にかかる光熱費。
寒さは健康にも影響しますし、光熱費がかさむからといって暖房を我慢するわけにはいきませんよね。

そんな暖房の光熱費をおさえるには、家の断熱性能をあげる必要があります。
たとえば当社では、外壁材には断熱性能の高い「パワーボード」、窓には特殊金属膜に遮熱性能をプラスした「遮熱高断熱型Low-E複層ガラス」を標準採用していますが、実際にご入居されたお客さまからは「ぜんぜん寒くなくて、驚いた!」というお喜びのお声をたくさん頂戴しています。

また、断熱材には「アクアフォーム」を採用しているのですが、アクアフォームは現場で発砲させて、柱と柱の間や細かい部分にも隙間なく充填することができるため、気密性がぐんとアップ!

気密性が高まれば“熱のロス”を防ぐことができ、より一層、光熱費削減効果が期待できます。

当社では床暖房を標準採用しているのですが、「エアコンをつけなくても、床暖房だけで十分!」と、嬉しいお声もたくさんいただいています。

断熱性能は、夏にもその威力を発揮します。
エアコンで冷えた空気を逃さず、快適な室内環境を維持。冷房効果を高め、光熱費の削減が期待できます。

詳しくは、お気軽にお問い合わせくださいね!