【物件紹介】∞★寝屋川市成田南町モデルハウス★∞

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

 

今日は、新しく完成した当社のモデルハウスをご紹介させていただきます!

 

【1階】

玄関扉を開けると、白を基調としたシンプルでスマートな空間。

知性的な雰囲気あふれる中に、アッシュ色のフローリングで都会的・個性が広がります。

 

玄関から続くフロントクロークの用途はそれぞれ!生活リズムに合わせて活用して頂けます。便利なフロントクロークからキッチンへは、ストレート動線となっています。

 

 

【キッチン】

キッチン横収納は、取り出しやすい3連引き戸。しかも、整理しやすい奥行きです。

収納内容がすぐにわかり、ストックが無駄になりません。忙しい奥様には助かります。

 

 

【リビングダイニング】

リビング天井には温かさを感じる化粧梁に羽目板を使用。壁面には呼吸する壁エコカラットを使用し、間接照明によるおしゃれなデザインで柔らかな光のグラデーションはゲストへの優越感と落ち着きを与えてくれます。

 

 

【和室】

和室に縁甲板(檜)を入れることで、テレビを置いたり本棚を置いたりしても、畳が傷みにくいように設計しました。

 

  • 引き戸は下のレールがないのでお掃除しやすいです。
  • フロアーの色を変えることで空間に変化が生まれます。
  • リビングは天然無垢を使った床材、素足で暮らせる心地よさが魅力。
  • 1階トイレは階段下のスペースを無駄にせず収納に。

 

【2階】

  • ウォールナット色はモダンでシック、上品な木目柄で高級感あふれる空間を演出します。
  • 各部屋にベランダを設け、陽の光が優しく射し込む開放感あふれるお部屋にしました。

 

 

【主寝室】

くつろぎの空間である寝室には、呼吸する壁エコカラットの一面壁で重厚感を演出。

いちばん長く過ごす部屋だからこそ、良質なさわやかな空気で健やかな睡眠に、そして

心地よい目ざめで毎日健康維持生活を。

 

こだわりを簡単にご紹介させて頂きましたが、

成田南町モデルハウス今回のテーマはナチュレモダン』。

落ち着いたコーデであなたの特別な場所。

あわただしい日常から解き放たれる感覚を感じて頂けると思います。

お楽しみ下さい。

【淀川寛平マラソン】今年も完走!仲間のサポートに感謝です!

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

 

2018年3月4日(日)、毎年地元で開催されます「淀川寛平マラソン2018」に、昨年に引き続き参加させていただきました。

 

 

 

1チーム6人駅伝方式で42.195㎞、襷と心で繋いで全員でゴールを目指す。

今年は経営者の仲間ばかり総勢5チーム30人で参加しましたが、な・な・なんとその中で私が最年長!

足を引っ張らないようにと精一杯頑張りましたが、昨年よりも体重が増量したためか、後半は思うように足が上がらず・・・悲しい言い訳(T_T)

 

 

 

おそらく自分一人では心が折れ諦めてしまうかもしれませんが、素晴らしい仲間がいるから何とか完走しゴールする事が出来ました。

一緒に走っていただいた仲間に感謝です。

 

 

 

マラソンに限らずスポーツはある意味人生そのものであり、良い時も悪い時もいつも周りの方、仲間からのサポートがあるから頑張れるように思います。

本当に感謝しかないですよね。

今年こそ8月に富士山登頂へもチャレンジしたいと思います。

 

 

厚生住宅建設にお寄せいただいた“お客様のお声”をご紹介

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

当社では、お引き渡しの後に“お客様アンケート”へのご協力をお願いしており、さまざまなご感想をお寄せいただいております。今回は、その中からいくつかのお声を抜粋してご紹介させていただきます

 

寝屋川市M様ご家族

最高!

希望する住宅のイメージはナチュラル系でしたが、厚生住宅さんの施工された住宅例がモダン系だったため、希望のイメージと異なる雰囲気の家になってしまうのではないかと心配していていましたが、私たちの希望を最大限に叶えてくださり、希望通りのイメージになりました。パワーボードについてもあまり知らなかったので不安がありましたが、実際に入居してみると断熱性の高さを感じとても心地よく暮らしています。また、階段のつくりもしっかりしているし、住宅の細部にわたって大工さんの技術の高さを感じ、厚生住宅さんにお願いして良かったと思っています。

 

寝屋川市S様ご家族

人と人とのつながりを大切に

主人の父が知り合いだったことから厚生住宅さんに相談しました。ローンの月々の返済額が自分たちの収入に見合っているのか、頭金や諸経費が準備できるのか不安もありましたが、社長の入江さんがいくつかの銀行にかけあってくださり、返せそうな額の銀行を探してくださいました。何年後かにも見直しをしてくださるそうで、安心してお任せすることができました。入江さんや社員の方と話していて、家を建てることだけでなく、将来的にも信頼できる会社だなと感じたことが、購入の決め手になりました。いつも仕事後に打ち合わせをお願いしていて、遅い時間まで本当にありがとうございました

 

>>M様、S様、アンケートへのご協力ありがとうございました!

みなさまから頂戴するお言葉は当社の財産です。これからもお寄せいただいたお声をしっかりと受け止め、お客様満足度向上のためにスタッフ一同努力を続けてまいります。

土地選びは“インスピレーション”が大切?!

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

家を建てるには、まずは“土地”が必要ですね。

ですが、多くの方にとって土地探しははじめての経験です。

どんな視点で探せばいいのか、悩まれる方もいらっしゃるかと思います。

例えば、駅近がいいのか、保育園や学校の近くがいいのか、ご実家の近くがいいのか…。

それぞれのライフスタイルによって、ご希望もさまざまです

「南向きじゃないとだめ!」とこだわって探される方もいらっしゃいます。

 

でも、ここで一つアドバイスなのですが…

南向きの土地であれば、南側に玄関を作ることになりますよね?

ということは、その部分は必然的に“暗く”なってしまうんです。

一方、北向きの土地であれば、南側の全面から光をとり入れることができるため、「南向きの土地が一番いい」と一概にはいえないんです

 

しっかりと光が入るように、その土地の向きや形状にあわせた間取りを提案させていただきますので、向きにばかりこだわって探される必要なないかと思います。

 

それより大事にしていただきたいのは、“インスピレーション”です。

その場所に住むということがイメージできるかどうか、です。

条件がいくら良くても「ピン」とこなければ、ご自身には向いていない場所なのかもしれません。

「子どもたちはこうやって遊ぶんだろうな」「妻はあそこで買い物をするんだろうな」…など、しっかりと“ビジュアライズ”できれば大丈夫!

ぜひご自身のインスピレーションも大事にして土地探しをしてみてください。

もちろん、当社は土地建物のプロとしてしっかりとアドバイスさせていただきますので、ぜひお気軽にご相談くださいね!

厚生住宅建設のスタッフを紹介します!〜営業担当 下園 広子〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、当社の営業担当下園 広子を紹介したいと思います!

Q.自己紹介をどうぞ!

A.入社5年目のシモゾノと申します。生まれも育ちも大阪のA型です

 

Q.仕事内容は?

A.土地や建物を見にこられたお客さまの応対や、建物のプラン図にあわせてのお打ち合わせなどを含め、ご契約からお引き渡しまで担当させていただいています

 

Q.入社の経緯は?

A.これまでの仕事もそうですが、幸せそうな方々を見ることがとても好きで、そんな仕事を探している中でたまたま目にしたのが当社の求人広告でした。

 

Q.実際に入社してみて?

A.正直なところプレッシャーの方が大きく、不動産業の難しさを知り戸惑いました。ですが、縁あって働かせていただけていること、頑張ってみようと思わせてくれたことに感謝しています

 

Q.心がけやこだわりは?

A.マイホームは一生をかけての買い物です。お客さまの人生を覗かせていただく仕事であり、いい加減な気持ちで向き合ってはいけないと思っています。利益無しでは仕事はできませんが、過剰な利益を求めるのではなく、「厚生住宅建設でよかったと思っていただけるような良い提案を心がけています。

価値観は人それぞれで、お客さまお一人お一人のもつ価値観を通して勉強させていただくつもりで取り組んでいます。

 

Q.やりがいや喜びを感じるのは?

A.無事にお引き渡しできた時、喜んでくださるお顔を拝見した時です。お客さまとのお打ち合わせも毎回楽しく、一軒一軒にやりがいや喜びを感じながら仕事をさせていただいています

 

Q.印象に残っていることは?

A.最初に来られた時は小さかったお子さまも、お引き渡しの時には大きくなっていてビックリします。お子さまの成長をみて自身の成長(老い)も感じ…怖っ!

 

Q.休日はどのように過ごしていますか?

A.主に家の掃除です。時間があるときは、友人とおしゃべりしますね。基本、“ぼーっ”とするのが大好きです。

 

Q.今後の目標は?

A.一流の一級建築士の先生、現場監督、職人の方々のお力をお借りし、プラス私にできることを精一杯するのみです!

みなさん、お気軽に遊びに来てください!オフィスをリニューアルしました!

こんにちは、厚生住宅建設入江です。

当社はこのたび、オフィスをリニューアルオープンいたしました!

お越しいただいたことのある方はご存知の通り、もともとは2階を事務所兼打ち合わせスペースとして、3階を倉庫として使っていたのですが、その倉庫には、先代社長の時代から溜まりに溜まったモノたちが溢れかえっていました。

 

そこで今回、思い切って“倉庫一掃大作戦”を決行!

社員のみんなが、汗を流して頑張ってくれました!ありがとう!

 

 

そうしてスペースができた3階に事務所を移動し、2階を打ち合わせ・来客用の専用スペースとすることで、たくさんの人にお越しいただいてもゆとりのある、広々空間が実現しました!

団体様でお越しいただいても大丈夫です。

“チームC&O”のみんなで一緒にご飯も食べられます。

お越しいただいたことのある方もそうでない方も、ぜひ一度、お気軽に遊びに来てくださいね!

 

今回、思い切ってリニューアルすることで、とても気分が良くなりました。

会社の“空気”が変わりました。

社員のみんなも変わって、お越しいただける人たちも変わりました。

 

来る人みんなが幸せになれるような、相手の幸せを自分の幸せと感じられる人たちが集まるような…そんな場所になればいいなと思っています。

 

「過去と他人は変えられない」

何かを変えたければ、まずは自分が変わるんです。

 

3年後、5年後の当社を楽しみにしていてください!

 

 

厚生住宅建設の現場のこだわり〜棟上げ後の養生〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

当社では棟上げの後、ブルーシートでお家全体を“ラッピング”します

これは、木材に1滴も水がかからないようにするためです。

 

もし、上棟直後のお家を見かけたらよく観察してみてください。

通常、家の周囲はシートで覆いますが、当社のように屋根の上から全体を覆っている業者さんは“ほぼゼロ”といってもいいと思います

当社が使用している木材は、「乾燥材」というものです。

乾燥材とは、一定の水分含有量以下になるようあらかじめしっかりと乾燥させた木材のことで、曲がったり反ったりすることが少なく、優れた強度をもつ建築材料です。

 

木は濡れると膨張して、乾燥すると縮みます。

せっかくしっかり乾いた木材を使用しているのに、雨などで濡らしてしまうことによって、木造住宅で多く耳にする“クロスの隙間”や“建具のガタつき”といった不具合の原因の一つにもなりかねません。

 

お客様の不安要素を最小限にしたい

その思いから、養生の徹底を行っています

 

お家をまるごとラッピングしてしまうわけですから、真夏は中が“蒸し風呂”状態になります。施工に当たってくれるパートナーたちには非常につらい思いをさせて申し訳ないと思っています…。

ですが、当社のパートナーたちは、当社の思いに共感し、文句の一つもいわず施工に当たってくれています本当にありがとうございます!

 

これからも、お客様の快適・安心な暮らしのために、一つひとつの仕事にこだわり抜いていきたいと思います。

アラサー・アラフォーに捧げる「大人な家」

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、当社が家づくりのコンセプトとしている「大人な家」についてお話させてください。

 

30代の人が見て憧れるような、50代の人が見ても納得するような、そんな“いつまでも飽きのこない家”。それが、当社の「大人な家」です。

平成26年に商標登録も完了しました。

 

現在、住宅建材には“星の数ほど”といってもいいほどたくさんの種類があります。

上を見ればきりがありませんが、“妥協”ではなく、一つひとつこだわって選んで“納得”した素材しか使わない。

それが「大人な家」のコンセプトです。

自分が住むなら、どんな素材を使いたいか?

根本にあるのは、その1点

選ぶ素材それぞれは、決して安いものではありません。

ですが、自分たちが使いたくないものは、当社のお客さまにも使っていただきたくないんです。

「もし買っていただけなかったら、自分が住む」

その思いで、1棟1棟を建てています。

また、先日の記事(https://koseijutaku.co.jp/blog/nouhau/子育てにとって、本当にいい住まいとは?)でも少しご紹介しましたが、大人な家のこだわりの一つ寝室です。

最高に快適な寝室で心身ともにリフレッシュして、毎日を元気に過ごす大人であることが、子育てにとっても一番の理想だと考えているからです。

小さい子どもたちに将来の夢を聞くと、マクドナルドやローソンで働きたいというそうです。

「店員さんたちが、いつも笑顔で楽しそう」

それが、憧れる理由なんだそうですよ。

 

大きくなったらお父さんやお母さんにようになりたい!

そんなふうに言ってもらえる大人になりたいと思いませんか?

大人の幸せにこだわった大人な家」シリーズ。

ご興味のある方は、ぜひお気軽にモデルハウスにお越しくださいね!

「住心道一筋」厚生住宅建設代表取締役・入江忠之です。

こんにちは!厚生建設住宅の代表取締役、入江忠之です。

今日は少しだけ、私の話をさせてください。

私がまだ駆け出しの頃、世間はまさにバブル全盛期でした。

その頃の私は、情報さえあれば毎月の売上目標が達成できるような状態で、売上を伸ばすことだけを考えていたように思います。

そんな時、お客様からあるお言葉をいただきました。

「本当にありがとうございました。家族と大切に、そして幸せに暮らします」。

それは、お引き渡しの時でした。

私からお客様へ「ありがとうございました」と感謝を伝える場面で、このような心のこもったお言葉をいただいたのです。

私は、「ハッ」としました。
自分自身のことばかり、売ることだけに精一杯だったかもしれない…と。

それ以来、私の住まいへの思い、仕事への思いは変わりました。

厚生住宅建設に出会って良かったと思っていただきたい。
お客様に、心から喜んでいただきたい。
ありがとう」にたくさん出会える仕事がしたい…。

私たちの理想の仕事は、お客様にご満足いただくこと、そして、それ以上の感動を味わっていただくことです。

これからも、これまで以上に地元地域に貢献し、皆様のお役に立てる企業を目指してまいります。一つ一つの出会いに、心より感謝いたします。

子育てにとって、“本当にいい”住まいとは?

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

子どもたちが、すくすくと健やかに育つ家。

それは、立派な子ども部屋がある家でしょうか。

大切なのは、リビングにスタディスペースを作ることでしょうか。

 

私たちは、子どもたちが健全に育つには、“主寝室”が重要だと考えています。

パパとママが1日の3分の1を過ごす主寝室。

そんな主寝室にこそこだわりたいこだわっていただきたいと思っています。

 

当社が展開する「大人の家」も、主寝室を入れています。

無垢材のフローリングや建具、壁にはエコカラットを採用し、その快適性は最上級です。

子どもは、両親を見て育ちます。

寝ても寝ても疲れが取れず、毎朝しんどそうな表情で食卓に座るパパやママに、子どもは魅力を感じるでしょうか。

 

大きくなったら「お父さんのようになりたい」「お母さんのようになりたい」。

そんな風に思ってもらえる、元気なパパとママであってほしい

そんな風に思ってくれたなら、子どもたちは、自然とすくすく健やかに育ってくれるものと思っています。

 

快適な主寝室上質な睡眠をとって、心身ともに健康になれば、いつも前向きに、モチベーション高く日々を過ごせるのではないでしょうか。

そうすれば、子どもたちが憧れるようなパパとママになれるのではないでしょうか。

 

子どもたちの成長にとって、“本当にいい”家とはどんなものか。

これからも、真に価値のある住まいづくりを追求してまいります。