子育てにとって、“本当にいい”住まいとは?

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

子どもたちが、すくすくと健やかに育つ家。

それは、立派な子ども部屋がある家でしょうか。

大切なのは、リビングにスタディスペースを作ることでしょうか。

 

私たちは、子どもたちが健全に育つには、“主寝室”が重要だと考えています。

パパとママが1日の3分の1を過ごす主寝室。

そんな主寝室にこそこだわりたいこだわっていただきたいと思っています。

 

当社が展開する「大人の家」も、主寝室を入れています。

無垢材のフローリングや建具、壁にはエコカラットを採用し、その快適性は最上級です。

子どもは、両親を見て育ちます。

寝ても寝ても疲れが取れず、毎朝しんどそうな表情で食卓に座るパパやママに、子どもは魅力を感じるでしょうか。

 

大きくなったら「お父さんのようになりたい」「お母さんのようになりたい」。

そんな風に思ってもらえる、元気なパパとママであってほしい

そんな風に思ってくれたなら、子どもたちは、自然とすくすく健やかに育ってくれるものと思っています。

 

快適な主寝室上質な睡眠をとって、心身ともに健康になれば、いつも前向きに、モチベーション高く日々を過ごせるのではないでしょうか。

そうすれば、子どもたちが憧れるようなパパとママになれるのではないでしょうか。

 

子どもたちの成長にとって、“本当にいい”家とはどんなものか。

これからも、真に価値のある住まいづくりを追求してまいります。

より安心して、より快適に暮らせる家づくりを目指して

こんにちは、厚生住宅建設です。

 

お客様により安心して、より快適に暮らしていただきたい。

そんな思いから当社では、旭化成建材の外壁材「パワーボード」を全棟標準仕様としております。

 

「パワーボード」とは、37mmの厚さの外壁材で、一般的に外壁に多く使用されている「サイディング」の倍以上の厚さ。その厚みが、住まいの断熱性・遮音性を高めます。

また、パワーボードは耐火性にも優れているほか、コンクリートでありながら水に浮くほど軽いため、地震時の建物への負担を軽減。さらに経年変化にも強く60年以上にわたって張り替えが不要となるような耐久性を目指したもので、メンテナンス費用の削減にもつながります。

また当社では、断熱等級は最高ランクの4相当、耐震等級は2以上の仕様を標準としています。

当社が、耐震等級を最高ランクである3ではなく「2以上」を標準とする理由は、在来木造住宅において3をクリアするような設計とすると、間取りに制限がかかり、お客様のご希望に添えない場合もあるためです。

耐震等級2以上であれば、十分安心してお住まいいただけるものと考えておりますが、お客様のご要望に応じて、耐震等級3の仕様とさせていただくことも可能です。

 

お客様がより快適に、より安心して暮らしていただける住まいとは一体どんなものなのか。

 

これからも当社はそれらを追求しつづけ、よりご満足いただける家づくりを目指してまいります。