厚生住宅建設のスタッフを紹介します!〜経理担当 入江 美樹〜

こんにちは、厚生住宅建設です。
今日は、当社の経理担当、入江 美樹を紹介したいと思います!

Q. なぜ厚生住宅建設に?

A. 30年勤務された前任の経理担当の方が定年退職されるということで、子育ても一段落し、毎日“ヒマ”している私に、夫である社長から強制労働の命令が下りました(笑)。
というのは冗談ですが、少しでも厚生住宅のお手伝いができればと思い、“お気楽”生活から“脱楽”することにした次第です。

 

Q. 実際に入社してみて?

A. 経理という仕事に携わったのがはじめてで、右も左もわからず、まったくゼロからのスタートでした。税理士さんに聞いたり、過去の書類を見返したり、一つの作業を進めるのにもすごく時間がかかっていましたが、久しぶりに仕事をするということがとても楽しくって。ゼロから一つ、また一つといろんなことができるようになって、あっという間に毎日が過ぎていくような感覚です。

 

Q. 仕事内容は?

A. 現金の出納管理・伝票入力・給与計算・お取引先様への支払い・売買物件管理…お金にまつわることはすべて担当しています。

 

Q. 心がけやこだわりは?

A. 「限られた時間でどれだけやりきれるか?」ということ、また、周りの方々への感謝を忘れないということをいつも心がけています。

 

Q. やりがいや喜びを感じるのは?

A. 月に一度、月次決算の処理のために来社いただく税理士さんから宿題を出されるのですが、その宿題に向き合っているときにはやりがいを感じますし、金額の合計があったときは毎回嬉しい気持ちになります。
何より一番喜びを感じるのは、お客様の笑顔が見られた時です。お客様と直接かかわる機会は少ないのですが、お家が完成した時にカメラマンさんに撮影いただくお写真を通じて、ご家族の素敵な笑顔を拝見するのが毎回楽しみですし、何より嬉しい瞬間です。

 

Q. 休日はどのように過ごしていますか?

A. 午前中は、テニスで思いっきり汗をかいて、夕方からは、子どもたちの習い事の送迎で走り回っています。休日なのに、ゆっくり休めない…ですが、子どものために何かをしてあげられるのは今だけなので、移動の車中で子どもとの会話を楽しんでいます。女子ばかりで、かなりうるさいですが(笑)。

 

Q. 今後の目標は?

A. 企業永続に向けて、まずは3年後の 50周年を無事迎えられるように、少しでも貢献できたらと思っています。

厚生住宅建設のスタッフを紹介します!〜事務担当 鈴木 千賀子〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、当社の事務担当、鈴木 千賀子を紹介したいと思います!

Q.自己紹介をどうぞ!

A.大阪生まれ、大阪育ちの鈴木です。入社してもうすぐ2年になります。19歳と17歳の息子がいます。

Q.仕事内容は?

A.事務全般のほか、販売や案内の資料作成や、当社で取り扱っている賃貸物件の管理などを担当しています。最近は、先日からスタートした会社のインスタ投稿にハマっていて、「インスタ映え」のことで頭がいっぱいです!(笑)

 

Q.入社を決めた理由は?

A.何社か面接をしていただいた中で、入江社長の“アツさ”が印象的だったからです

 

Q.実際に入社してみて?

A.社長は、一日中ずっと、裏表なく社長です。社長は、私たちの「こうしてみたい!」を受け入れてくださって、遊び心いっぱいの会社です。

 

Q.心がけやこだわりは?

A.お客様や業者様からの物件確認のお電話が多いのですが、「空いていますか?」「案内できますか?」「いくらですか?」などの簡単なお問い合わせには誰でも答えられるように、一覧表などを作成して情報を共有し、スムーズに対応できる体制づくりを目指しています。また、お電話いただいた方に気持ちよくお話しいただけるよう、丁寧な電話対応も心がけています。

Q.やりがいや喜びを感じるのは?

A.お客様と接する機会の多い社長と営業の下園さんが、お客様からお喜びの言葉をいただいている姿を見たり聞いたりするときが一番嬉しい瞬間です。

 

Q.印象に残っていることは?

A.昨年の事務所リノベーションを機に、事務所のイスが念願のバランスボールになりました!

 

Q.休日はどのように過ごしていますか?

A.休日は、犬とずっと一緒に過ごしています。迷い犬だったので、いま何歳なのかはわかりませんが、家族になって5年になります。家にいる時は私のそばにずっといてくれて、私にとっての癒しの存在です。

 

Q.今後の目標は?

A.「縁の下の力持ち」です。社長と下園さん(=会社)が、お客様からたくさんの笑顔をいただけるよう頑張ります!

厚生住宅建設のスタッフを紹介します!〜営業担当 下園 広子〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

今日は、当社の営業担当下園 広子を紹介したいと思います!

Q.自己紹介をどうぞ!

A.入社5年目のシモゾノと申します。生まれも育ちも大阪のA型です

 

Q.仕事内容は?

A.土地や建物を見にこられたお客さまの応対や、建物のプラン図にあわせてのお打ち合わせなどを含め、ご契約からお引き渡しまで担当させていただいています

 

Q.入社の経緯は?

A.これまでの仕事もそうですが、幸せそうな方々を見ることがとても好きで、そんな仕事を探している中でたまたま目にしたのが当社の求人広告でした。

 

Q.実際に入社してみて?

A.正直なところプレッシャーの方が大きく、不動産業の難しさを知り戸惑いました。ですが、縁あって働かせていただけていること、頑張ってみようと思わせてくれたことに感謝しています

 

Q.心がけやこだわりは?

A.マイホームは一生をかけての買い物です。お客さまの人生を覗かせていただく仕事であり、いい加減な気持ちで向き合ってはいけないと思っています。利益無しでは仕事はできませんが、過剰な利益を求めるのではなく、「厚生住宅建設でよかったと思っていただけるような良い提案を心がけています。

価値観は人それぞれで、お客さまお一人お一人のもつ価値観を通して勉強させていただくつもりで取り組んでいます。

 

Q.やりがいや喜びを感じるのは?

A.無事にお引き渡しできた時、喜んでくださるお顔を拝見した時です。お客さまとのお打ち合わせも毎回楽しく、一軒一軒にやりがいや喜びを感じながら仕事をさせていただいています

 

Q.印象に残っていることは?

A.最初に来られた時は小さかったお子さまも、お引き渡しの時には大きくなっていてビックリします。お子さまの成長をみて自身の成長(老い)も感じ…怖っ!

 

Q.休日はどのように過ごしていますか?

A.主に家の掃除です。時間があるときは、友人とおしゃべりしますね。基本、“ぼーっ”とするのが大好きです。

 

Q.今後の目標は?

A.一流の一級建築士の先生、現場監督、職人の方々のお力をお借りし、プラス私にできることを精一杯するのみです!