厚生住宅建設にお寄せいただいた“お客様のお声”をご紹介

こんにちは、厚生住宅建設です。

当社では、お引き渡しの後に“お客様アンケート”へのご協力をお願いしており、さまざまなご感想をお寄せいただいております。今回は、その中からいくつかのお声を抜粋してご紹介させていただきます。

■寝屋川市I様ご家族
「寛」
住んでいたマンションの売却や金銭面など、購入までには躊躇することもたくさんありましたが、厚生住宅さんの親切心と情熱ですべて解消されました!
二度目の不動産購入でしたが、スタッフの方の的確なアドバイスがあったため、非常にスムーズに事がすすみ大変感謝しています。これから、プライベートでもお付き合いできればと思います。一度わが家へ足を運んでいただき、宴会を開催したいです!

 

■寝屋川市K様ご家族
「私達家族のお城」
マンションにするか戸建てにするか迷っていましたが、購入を決めたきっかけはモデルハウスを見学した時の直感でした。実際に暮らしはじめた今、電気やスイッチの場所、収納の量など、細かい部分までよく考えてつくられているんだなと実感しています。
厚生住宅さんに出会えて、すてきなマイホームを購入することができて、もう何もいうことはありません。ありがとうございます!

 

>I様、K様、アンケートへのご協力ありがとうございました!
みなさまから頂戴するお言葉は当社の財産です。これからもお寄せいただいたお声をしっかりと受け止め、お客様満足度向上のためにスタッフ一同努力を続けてまいります。

【施工事例】開放感たっぷり!“思い切った”吹き抜けのお家<寝屋川市 香里本通町 I様邸>

こんにちは、厚生住宅建設の下園です。

今日は、当社がどんな家を建てているのかをより多くの方に知っていただくために、過去の施工事例をご紹介したいと思います。

今回ご紹介するのは、寝屋川市 香里本通町のI様邸。

こちらのお家の最大の特徴といえば、なんといってもリビングの大胆な吹き抜け!
今でも「あの吹き抜けのお家は売れてしまいましたか?」とお問い合わせいただくほど大好評のお家で、その明るく開放的な空間は、はじめて足を踏み入れた人を圧倒します。
隣接する和室は、琉球風畳や雪見障子を取り入れたオシャレな空間に。
無垢もふんだんに使用して、明るくやさしい印象のお家に仕上がりました。

オーナーのI様は、物件を一つずつ歩いて見てまわってくださったほど、当社の建てる家を気に入ってくださったお客様。
「他のモデルハウスと全然違う!」とおっしゃっていただいたのがとても印象的でした。

I様は、今でも事務所やモデルハウスに遊びにきてくださいます。
そして、その場にご検討中のお客様がいらっしゃった時には、当社でお家を購入された先輩としてアドバイスをしてくださるのですが、アドバイスだけにとどまらず、私たち営業マンよりも上手に営業してくださるんです!
実際にお住まいの方のお声は、購入される方にとってこれ以上参考になるものはないと思いますので、その時は私たちもI様にお任せしています(笑)。

いかがでしたか?
これからも定期的に施工事例のご紹介をしていきますので、どうぞお楽しみに!

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

心身ともに健康的に暮らせる家づくり〜住まいの梅雨対策〜

こんにちは、厚生住宅建設です。

とうとう、梅雨の季節がやってきましたね。
どんよりとした天気が続き、ジメジメとしてなんだか気分もスッキリしない…。

そんな梅雨を少しでも快適に乗り切るためには、住まいの湿気対策が大切です。
室内の湿度が高いとカビも生えやすくなり、ダニの発生・繁殖にもつながります。そしてそのカビやダニは、アレルギーの原因になるともいわれています。

湿気対策におすすめなのは、当社のモデルハウスにも標準採用している「エコカラット」。

エコカラットは、湿度が高いときには湿気を吸収し、乾燥すると湿気を放出してちょうどいい湿度を保ってくれるという壁材です。消臭機能も兼ね備えているため、ニオイのこもりやすい玄関や、ペットのニオイ対策などにもおすすめです。

 

梅雨時期に限らず、一年を通して室内干しの機会が多いというご家庭であれば、あらかじめ“室内干し専用スペース”を設けておくのもいいですね!
つくる場所は、来客があっても目につかない2階部分が◎。
雨の日はもちろん、花粉や黄砂の飛散が多い季節の室内干しにも大活躍です。
洗濯機を2階に設置すれば、よりスムーズな家事動線が実現しますよ!

また、湿気がこもらないお家にするためには、風通しが重要です。
風通しを良くするには、なんといっても窓の数がポイント!窓が多いのも当社の家の特徴の一つなのですが、一般的な建売住宅の場合は窓の数が20〜25個なのに対して、当社では30〜35個程度を標準として、外観のデザインを考慮しつつ、最適な窓の数や大きさ、配置をご提案しています。

一年中快適に、健康的に暮らせる家づくり。一緒に考えていきましょう!

おさえておきたい!住宅のプロが教えるモデルハウス見学時の必見ポイント

こんにちは、厚生住宅建設です。

マイホームを建てようと思った時、モデルハウスの見学からスタートされる方も多いと思います。

 

そんなモデルハウス見学ですが、ただなんとなく見て回るだけでは、本当の意味で“自分たちにとっていいのかどうか”を判断することはできません。
そこで今日は、モデルハウス見学をより一層有意義なものにするために、ぜひおさえておいていただきたいチェックポイントをお伝えします。

まず、日中に一度見学に行ったら、夜も一度は必ず訪れること。これが第一の鉄則です。
例えば、日中はスッキリ広々としていた道路が、夜になってご近所さんが学校や会社から帰ってくると、そこらじゅうが自転車だらけに…というのはよくある話です。

自転車がたくさんあると、車の出し入れに支障をきたす可能性もありますので、「日中と夜の景色は決して同じではない」ということを念頭に、最低2回は見学に行かれることをおすすめします。

 

また、モデルハウスが「キレイかどうか」も必ず見ていただきたいポイント。お家の中も外もです。
掃除が行き届いていないモデルハウスだということは、普段からそういうお仕事をされている業者さんかも?ということです。外にゴミが落ちていないか、モデルハウスの中が散らかったり、汚れたりしていないか、ぜひチェックしてみてください。

そのほか、コンセントの数が十分かどうか、窓の数はどうかなどもぜひ確認していただきたいポイントです。
これらは、日々の暮らしやすさ、快適さに大きくかかわるものです。
ぜひ参考にしてみてくださいね!

厚生住宅建設の経営理念〜住心道一筋〜

こんにちは。厚生住宅建設です。

今日はこの会社の経営理念、経営ビジョンについてお話させていただきます。

実は、厚生住宅建設(株)には歴史があります。1972年(昭和47年)「人間の生活を健康で豊かなものにすること」という意の“厚生”を冠として香里園という地で誕生しました。
創業者 入江實 がその時に誓った言葉があります。

 

道は一筋我この道をゆく

建築業、不動産業を通して人々を幸せにするという念いと地元一筋で事業展開をして参りました。
創業時より戸建分譲事業をコアとして、注文住宅事業、リフォーム事業、不動産流通(仲介)事業と各分野を幅広く展開し、ターゲットエリアを地元(香里園エリア)に絞り企業拡大を計らず、お客様に最大限の満足度をもたらして参りました。

私達の考える建設不動産事業とは「経常利益をより伸ばし、企業をより拡大する事」よりも「お客様の心からの喜びをつくり、より永く企業体を存続させる事」が最も重要だと考えています。
これまで、お客様第一主義とスローガンを掲げた会社が購入後に倒産という話をよく聞き、目にしてきました。不動産はお客様にとって人生最高額のお買い物だと思います・・・だからこそお客様を守りたいという強い念いを基に企業として経営理念を2010年(平成22年)に確立しました。          

「住心道一筋」~笑顔と喜びのために~    

      

今、厚生住宅建設株式会社という会社が存続出来ているのは、いつも支えていただいた大切な皆様のおかげです。
その大切なお客様、協力業者、取引銀行、従業員とその家族が笑顔になる、いつも一緒に寄り添いよろこびを感じられる、厚生住宅建設(株)に出会えて良かったと言っていただける、そんな会社を目指したいと思います。

私たちは生涯安心できる住空間を創造しお客様の未来にも満足を感じてもらえる住まいづくりに挑戦し続け地域社会に貢献いたします。

【施工事例】「大人な家」の原点!丸い屋根の真っ白なお家<京都府/松井山手 F様邸>

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

今日は、当社がどんな家を建てているのかをより多くの方に知っていただくために、過去の施工事例をご紹介したいと思います。

今回ご紹介するのは、京都府 松井山手のF様邸
実はこのお家、毎日放送の「せやねん!」という番組で紹介されたお家なんです。

しかもこのお家は、私がまさにその「せやねん!」に出ることを目標にしながら建てたお家だったので、お声がかかったときには正直驚きました!
強く願えば、叶うものですね。
かつみ・さゆりさんが来られて、私も出演させていただくことができました。

番組が放映された後は、電話が鳴り止なまなかったことを覚えています。
お家に関するお問い合わせだけでなく、「あの椅子はどこに売っているんですか?」などといったご質問も!メディアの影響ってすごいなぁ、とつくづく実感しました。

そんなお家のテーマは、「リゾートヴィラ」。
旅行に行った気分を味わえるような“リラクゼーション空間”にこだわってつくりました。このお家が、いまの「大人な家」の原点といえるかもしれません

当時、私の同級生がインドネシアのバリ島に住んでいたことから、材料や家具はバリから仕入れたものを採用し、リゾート感たっぷりのお家に。天井を高く、光の採り入れ方にもこだわって、非日常的なくつろぎ空間を演出しました。

いかがでしたか?
これからも定期的に施工事例のご紹介をしていきますので、どうぞお楽しみに!

【大人な家ギャラリー→http://www.koseijutaku.co.jp/gallaly.html

毎年恒例!贅の限りをを尽くしたバーベキュー

こんにちは、厚生住宅建設の入江です。

5月5日に、友人たち家族とバーベキューをすることが毎年恒例になっています。
今年で7年目。場所も服部緑地の「谷あいの原っぱ」に決まっていて、今年は大人20名、子ども12名の総32名で開催されました。

5月5日は晴れの日が多く、7年間で雨が降ったのは1回だけ。今年もやはり晴れました。
毎年毎年、このBBQの大成功の裏側には当然皆の協力があるからです。
場所取り係、テント係、食材係…といろいろ役割があるのですが。私は毎年子供たちの“お菓子担当”を任されています。
事前にお菓子を買ってきて袋詰めして、当日受付で子どもたちに渡します。もしかして余れば自分用に…と思っていたら、余りませんでした。残念。

参加費は大人だけ有料で子どもはもちろん無料。20歳までは子ども、というルールです。
子どもたちのすごいところは、初対面の子同士でも、会って3分で意気投合!年の差関係なく仲良くなって、楽しんでくれていました。
はじめて参加した時は0歳だった子も毎年参加してくれていて、成長が見られるのも楽しみの一つです。

当日の受付や野菜を切ったりする準備は、すべて子どもたちが担当。
日頃、お母さんたちがどんなことをしてくれているのかを知って体験するいい機会になっています。

参加者に飲食店のオーナーが多いのが、このBBQの最大の特徴。
牛肉は某有名焼肉店のお肉、鶏肉は丹波地鶏、野菜は無農薬…と、贅沢すぎる食材が揃っています。
今回は、焼き鳥屋さんがイタリアンに挑戦し3種類のパスタまで作ってくれました。
ドリンクも、ビールサーバーを用意してジョッキで飲み放題!ハイボール用のサーバーまであります。かなり豪勢なバーベキューです。

毎年やっているので、「ちょっと寄りました」といって遊びにきてくれる人もいます。
皆さんもよろしければ、来年の5月5日、服部緑地へお越しください。
私にはなんの権限もないですが…(笑)

みんな5月5日はこの会のために予定をあけていて、「やるよ!」と声をかけなくても、暗黙の了解で集まります。
毎年欠かさず、こうやって顔を合わせられるのが嬉しいですね。
仲間に感謝!!健康に感謝!!
これからもずっと続けていけたらなと思っています。